アマハラ 秋に台湾高雄市での公演決定

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  • 通常の日本公演と異なる内容もございますので、下記の注意事項をご確認ください。 <チケットの申し込み>  * チケットは一人一枚必要です。  * 未就学児も入場は可能ですが、入場チケットが必要です。  * 1回のお申込みで4枚までお申し込みできます。   * 申し込みの際に、パスポート番号が必要です。 <チケットの受け取り/会場の入場について>  * チケットの申し込み後に登録のメールアドレスE-チケットが届きますので、    スマートフォンに保存しておくか、ご自宅のプリンターで出力してお持ちください。  * 当日、受付にて、E-チケットとチケット原券の引き換えが必要です。  * E-チケット券面に、申込者のお名前が印字されており、当日チケットを受け取れるのは、    券面に名前のある方のみとなっていますのでご注意ください。 <公演について>   * 全席自由席。   * 日本語上演、中国語字幕。   * 会場内飲食禁止です。受付で、お花や差し入れはお預かりできません。   * スーツケースや大きな荷物は会場ではお預かりできかねるのでご了承ください。 <チケットの変更・キャンセルについて>   * 申込み内容を変更されたい場合は、一度キャンセルを行ってから希望の内容で再度お申込みください。   * チケットのキャンセルは各公演日の10日前までで、チケット料金の10%が手数料として
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    2017-07-26 13:21:31

    『アマハラ』台湾公演チケット購入に関して

  • 『アマハラ』台湾・高雄公演チケットが7/26 13時より発売しています。 こちらから購入いただけます>> 注意事項もご確認ください>>   公演についてはこちら>>
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    2017-07-25 23:32:51

    『アマハラ』台湾・高雄公演チケット 7/26発売

  • 夏です。アトリエの季節です。 ということで、小道具のカルネ申請のための作業で 久々に名村造船所跡地に借りている維新派のアトリエへ。 ようやく本気出し始めた湿度と相変わらずの砂っぽさが相俟って不快指数は計り知れません。 作業内容としては、名村にある小道具を一旦全て広げて状態をチェック、 直しが必要なものとそうでないものの個数をそれぞれ確認。 その後、重さ、大きさ(縦×横×高さ)、材料をリストに書き込んでいきます。 こうしてリスト化して申請することで海外に送る時の関税やら保証金が安くなったりするとかしないとか。 まずはひたすら砂と埃にまみれながら荷物を降ろして梱包を解いていきます。 名村の名物といえば砂。 恐ろしくきめ細かい砂が穴という穴に入り込んできます。 開始1分で全身ショリショリです。   絵も描けます。 と、そんなとき   トランクを包んだ袋を剥がす段階で、なにやら不審な物体を発見。 なんでしょうこれ。   ぱっと見は、一度水でふやかしたドッグフードを少しこねてから半乾きにしたような感じで、
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    2017-07-16 16:45:10

    名村の不思議な物体

  • 今秋、10~11月に台湾・高雄のフェスティバルで、昨年平城京跡で上演した『アマハラ』野外公演を行います。 タイトル:『AMAHARAー當臺灣的灰牛拉背時』 会場:衛武營國家藝術文化中心  National Kaohsiung center for the Arts (Weiwuying) 日程:2017年10月28日(土)、29日(日)、11月4日(土)、5日(日)  開演 17:15 チケット発売:7月末(予定) ※当初7月上旬に発売予定としていましたが、現在、日本からのお客さま向けに、日本語か英語対応の販売サイトを準備することになり発売日が変更となりました。 発売日と販売URLが確定しましたら、当サイトや、維新派公式SNSにてお知らせいたします。
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    2017-06-18 23:19:45

    『アマハラ』 台湾・高雄公演詳細

  • 2017年は、台湾へ行くことになりました。舞台の上で「南へ、南へ」と言い続けていたら、本当に南へ行くことになるなんて。言葉が引き寄せているのでしょうか。 「アマハラ」の中にも台湾のエピソードがありますが、改めて地図で見ると、台湾って本当に日本から近いんだ!と実感。海外ということで、てっきり遠いイメージを持っていたけれど、実際にそこへ行くとあって、更に親近感が沸いてきました。 年明けから、昨年の反省点を踏まえつつ、作品づくりの話し合いがスタート。3月から少しずつ、身体を動かしながらの稽古も始まりました。 はじめは全身筋肉痛に悩まされていましたが、気温が暖かくなるにつれて、「さあ、今年も動きまっせ」と身体がだんだん目覚めてくれて先日、ずっと苦手だった回転ができるようになりました。(個人的な喜び!) さて話変われど、春といえば、お花見です。 先日、金子さん、石原さん、うっぽと私の4人で、奈良県曽爾村へ行きました。曽爾村は2年前「トワイライト」でお世話になった場所です。 まずは、現場だった運動場へ立ち寄りました。周りに桜が。  ここに月があって、このへんが客席で、とか、随分覚えているものです。雨でぐずぐずになった地面を、松本さんがめっちゃ平らにしてくれてたこととか。どこを見渡しても、記憶があふれてきます。 そしてこの日のメインテーマ、屏風岩へ!   満開にはちょっと早かったようですが、それでも見事な風景です。  屏風岩を見上げる3人。 「また来よう、今度はバッチリ満開のときに」と言って、屏風岩をあとにしました。 その後は、室生寺や龍穴神社にも立ち寄りました。室生も過去に維新派が公演を行った場所です。 お蕎麦を食べて、草餅も食べて、お腹も満足の旅になりました。(ちなみに、室生寺でおみくじを引いたら、私と石原さんは「凶」でした。書いてることも全部同じ(笑)でも最後に「たびだちよろし」と書いてあったので、きっと台湾への旅は良いものになるはず!) 今年は稽古場に留まらず、あちこちへ出掛けようという話が浮上中なので、これからますます楽しくなりそうです。 「今年で最後」と言うと辛気臭くなってしまいますが、今年はより一層、維新派で過ごす時間を大切にしたいと思います。季節を、風景を、みんなの表情を、見逃さないように。 2017年も、どうぞよろしくお願いいたします。(平山ゆず子)
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    2017-05-08 23:36:25

    春の旅

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